Achilles’ heel

(アキレス腱、という意味から)

「(他は強いが)唯一の弱点」 つまり「弁慶の泣きどころ」という日本語と同じ意味です。

語源は「トロイの戦争」でアキレス(英語の発音は:アキリーズ)は強い兵士であった。彼が生まれてまもない頃、彼の母親は彼の将来を心配して、魔法の川に彼の身体をつけた。その川の水が触れた身体の部分は絶対に傷つかないはずであった。しかし彼は敵の放った毒矢が足首に刺さって亡くなった。彼の母親は彼を川の水につける時に片方の足首を持ってつけたから、その部分は水に濡れていなかったのです。

 

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