梅田の大阪駅前第2ビルでの英会話マンツーマンレッスン

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204. bite off more than 人 can chewとは

bite off more than人can chew bite off とは「噛みちぎる」chewとは「くちゃくちゃと噛む」 想像してください。りんごにかぶりついて取れた量があまりに大きくて、口で咀嚼できない、という状 …

203. Birds of a feather flock together.とは

Birds of a feather flock together. 一種類の(つまり同じ)羽の鳥は群れる、という直訳から。 「類は友を呼ぶ」   会話からTOIEC/TOEFLまで 完全プライベード英語学校 …

202. A bird in the hand is worth two in the bush.とは

A bird in the hand is worth two in the bush. 藪にいる2羽の鳥は、すでに手の中にある1羽の鳥に値する、という直訳。 あまり欲張るな、という戒めの表現です。 意味:「将来手にでき …

201. Beware of Greeks bearing gifts.とは

Beware of Greeks bearing gifts. プレセントを差し出しているギリシャ人には気をつけろ、という直訳。これはトロイの戦争でギリシャ軍が撤退すると見せかけて、トロイの人々に木馬をプレゼントした。で …

200. between the devil and the deep blue seaとは

between the devil and the deep blue sea devilとは海賊船の横から出ている大砲を支えている台のこと。これは時には点検をしなければならず、そうなると船員は船から身を出さなければなら …

199. between a rock and a hard placeとは

between a rock and a hard place 「岩と固い場所の間にいる」という直訳で、例えば、「嫁と姑の間にいる亭主」のイメージです。 意味:「辛いはざまに立たされている」   会話からTOI …

198. better safe than sorryとは

better safe than sorry sorryとはよく「すみません」という意味で誤解されやすいのですが、「残念に思っている」という形容詞です。よってこの表現は後で残念がるよりも、安全な方がいい、という意味になり …

197. one’s better halfとは

one’s better half 直訳は「より良い方の片割れ」です。夫婦は二人で一つという発想をすると、「片割れ」というのは夫、または妻のことを指します。これは世界共通かもしれませんが、奥さんは旦那さんのことをあまり褒 …

196. below the beltとは

below the belt (ベルトの下、とはボクシングのローブローのことを指して) 意味:「スポーツマンシップに反する」 「過酷な」 「不公平な」   会話からTOIEC/TOEFLまで 完全プライベード英 …

195. bells and whistlesとは

bells and whistles (直訳すると、鈴と笛) 意味:「パソコンの周辺機器」   会話からTOIEC/TOEFLまで 完全プライベード英語学校 ブラウン語学研究所 大阪市北区梅田1−2−2大阪駅前 …

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