USキーボードのMacを使用してる人
僕もその一人です(^^;
初代、2代目までは(普通の)日本語キーボードのMacbookを使ってましたが、
生徒さんの1人から「えっ?!ブラウンが日本語キーボード?!英語の先生やのにぃ?!ダッサァ」
っと言われた一言で あ、そっか、、、英語(US)キーボードって選択肢もあったよね
英語(US)キーボードの方が見た目、随分スッキリしてるやん(・∀・)
そもそも要らんよねキーに書いてある ひらがな

と3台目は、とうとう英語(US)キーボード仕様のMacbookにしたのですが、、、
その結果、慣れるまで2つの点において使いにくくて、使いにくくて(T_T)
その理由だけで、やっぱ日本語キーボードに買い替えようかな、、、と心の片隅で使用開始から、ついさっきまで思ってました(・・;)
英語(US)キーボードの
1つめの使いにくい点:【return】キーが小さい
日本語キーボードなら何も見ずに小指でポンっと return キーを押せたのに、英語キーボードの return キーは
shiftキーとほぼ同じ大きさなので return を押したつもりが shift だったり、その逆
shiftを押してるつもりが return を押した なんてことが多発するのです。
2つめの使いにくい点:【日本語、英語の切り替えに、ひと手間多く必要】
日本語キーボードなら
日本語を入力するときはスペースキー右横の「かな」or「あいう」
英語を入力するときはスペースキー左横の「英字」or「ABC」をポンと押すだけ♫
特にこの文章のように or なんてちょっとだけ英文字を入力するときとか 使いやすい!
ああ、それなのに、英語(US)キーボードの場合
英文字を入力するときは command キーを押しながら スペースを押す([command]+[space])といちいちしなければならい(・・;)
ま、英語圏で英語(US)キーボードを使用する人達は日本語を入力する必要がないのし、そうする必要がある人は、ま、しゃあないので、こうでもしときなはれ って感じで日本語変換できる設定になってるんです と言われれば、なるほど、そうですよね、、、でも、、、、(^^;
そして、そんな悩み、煩わしさをスッキリ解決する方法がありました!!!
「英かな」というアプリを導入すれば英語(US)キーボードが日本語キーボード仕様に変えれる!
つまり、この「英かな」というアプリは
US配列のキーボードを日本語配列のJISキーボードライクにするアプリケーション
なのです!
紹介サイト→「英かな」
ダウンロードサイト→ 「英かな」
いやぁ〜 感謝、感謝、感謝です!ありがとうございました!!!
これで文章書くのも470倍 楽に、速くなりました!
嬉しいです!
僕のように英語に携わってる方々、超オススメです!是非!!!
あ、そんなにたくさんいらっしゃらないかも? わざわざ英語(US)キーボードなんか購入する人って。。。

